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がん治療認定医試験・がん関連試験対策 腫瘍学問題集(第10版)
p.49 [問題69] 設問 選択肢d  [2026/09/10追加]
誤d. コレラの分布域拡大
正d. コレラの分布域縮小

p.207 [問題284] 設問 3行目  [2024/10/02追加]
誤脊髄転移
正脊椎転移

p.207 [問題284] 選択肢考察b  [2024/10/02追加]
誤脊髄転移が多い。
正脊椎転移が多く,このためこれらでは脊髄圧迫の頻度が高い。

p.344 [問題462] 設問 選択肢e  [2026/06/04追加]
誤e. TS-1
正e. 手術単独

p.345 [問題462] 選択肢考察 末尾に追加  [2026/06/04追加]
訂正内容また,遠隔転移がなくても上腸間膜動脈に浸潤があるため,一般に初回から手術の適応はない。
※選択肢考察の末尾に追加

p.387 [問題511] 設問 1行目  [2024/11/18追加]
誤乳がんの検査について誤っているのはどれか。
正乳がんの検査について誤っているのはどれか。2つ選べ。

p.387 [問題511] 選択肢考察e  [2024/11/18追加]
誤厚生労働省は隔年での触診とマンモグラフィの併用検診を推奨している。○
正マンモグラフィによる検診が推奨されている。死亡率減少効果が十分ではないとの理由から,現在は視触診による検診は推奨されなくなっている。×

p.387 [問題511] 正解  [2024/11/18追加]
誤b
正b,e